番外編

仕事始めを記念して、通勤マシーンGT Avalanche 2.0改が当館初おめみめでふ。

ベースは2005年式Avalancheですが、一昨年夏に「途中まで」自転車通勤を開始したのを機に、色々パーツを取っ換え引っ換えしてたらこんなんなっちゃいますた(^^ゞ

タイヤ: Maxxis Detonator Foldable
ペダル: Wellgo C-19
グリップ: Velo VLG-207
リアフェンダー: Topeak Defender M2
チェーンガード: Rixen Kaul Unidisk
その他: 小物諸々

パーツのチョイスとしては軟弱系もいいところで、真性サイクル・ヲタの人が見たらせせら笑われる事でしょうが、灼熱のアスファルトジャングルから寒風吹きすさぶ真冬の夜明け道まで、春夏秋冬自宅と恵比寿駅間の往復10kmをいかに楽して走破するかだけを念頭に選んでいったらこうなったまでの事あるよ。

そして、当面の仕上げとして年末に仕入れたのが、AllayのSport 1.1というサドル。
これも半分以上ルックスで発注。あちこち回っても現物置いてある店が見つからず、結局Amazonでポチ。
交換してすぐ休みに入っちゃったんで、未だあんまし走ってませんが、座り心地は思ったより硬め。足は動かしやすいかなーと。
ただ座面後端部の裏側にエラストマー製のスーパーボールみたいなクッションが入ってて、漕ぐとサドル全体がしなってギシギシとキシミ音がウルサイのがちょいと興醒めなんで、対策思案中。

ディスクブレーキ化したいのも山々なんでつが、これで何とか秋口迄もたせて、2011モデルが出始める頃には次期戦闘機の品定めに入りたいワケで。
今んとこ世界最強通勤バイクの異名を取るGiantのGlide R1が最右翼なんだがなーと勝手に妄想に浸る今日この頃(^^;

Avalanche

Allay

Glider1_2

| | コメント (0)

ブラン・グラシエの誘惑

正月休みも今日で終わりだったもんで、モンテを引っ張り出して近所の菱ディーラーへ。
お目当ては新しいルーテシアRS、あの顔も漸く見慣れかけてきた様な気がした(^^;のと、店の前に白の試乗車が置いてあるのを見かけてたんで、ちょっくら冷やかし試乗でもしてみっかなと。

しかしフェイスリフト前のモデルを2年前に入れてくれてれば、GTIじゃなくて多分こっちを買ってたと思うんだが(それはタイプRユーロも同じw)等と営業のお姉様に訴えつつ、乗り込んでみますと、207なんかと違って至極真っ当なドラポジに先ずは一安心。
シフトも意外とストロークがそんなに長くなくて、ホンダ並とはいかないまでも、かなり好感触じゃあーりませんか。

取り敢えず試乗頼み込むと、同意書を書かされ(こんなの生まれて初めて‥日産系の店だからか?)、仕事始めで多少混んでる環八に繰り出しまつ。
クラッチの踏力は極フツー、モンテに比べるとミートポイントが近くて慣れるまではちょっとギクシャク(^^;
嬉しかったのは、眼鏡RSの時に超軽くて面食らったステアリングが、割と重めのセッティングになってた事でしょか。

それにしても、ガスペダルを踏み込んでみたら、実にトルキーなエンジン。
5,000位まで引っ張りながら1→2→3とシフトアップする度に、つんのめりそうになりながらバリバリ加速しちゃう感じで、なのに前が詰まってどうしてもそれ以上回せないもどかしさ。5,000以上でのエンジンノイズが聞きものらしいのにぃ。

そして最大の驚きは乗り心地で、とにかくボディの剛性感が瞠目レベル、下手するとゴルフより上なんちゃうかなと思っちゃう位なもんで、足は当然固めてある筈なのに、突き上げが全く感じられませぬ。
後席は確かに狭いし定員4人だしトランクスルーないし、でもこれだったら普段乗り用としても‥ヤバイ、あー欲ちい(^^;

試乗中はそんなドギマギした気持ちを悟られない様、R5とかR11とか146ネタで営業嬢(何気に結構詳しい)を煙に巻こうと試みてみましたが(爆)、いやー久々にクルマに対する物欲が湧かなかったと言えば嘘になりまんなぁ。

因みにボディカラーは6色あるけれど、このブラン・グラシエなるソリッドのホワイトは清々しくて非常に良いと感じますた。
雑誌やウェブの記事見ても白は殆ど出てこないんで、英RSサイトよりサンプルイメージを無断転載。

Cliors200

| | コメント (2)

ジュリエッタに傷心

お待んたせ致しましたとゆーワケで、遂に147後継車のオフィシャル・フォトが発表されますた。

その名はMilano‥だった筈が、ぬわんと発表の3日前になって突然の心変わり(@o@)
何でもミラノには最早アルファ関連の施設は残っていないんだそうで(最後まで残っていたチェントロ・スティレもトリノに移転しちゃった模様)、関係ない街の名前をつけるのは如何なものかという意見が出たんだとか何とか。
エンブレムには市の紋章が残ってるんだし、そこまで目くじら立てなくても‥ねぃw

ほんでもって急遽白羽の矢が立った新車名は、これまたクリビツのGiulietta。
確か159の次世代にその名が採用されるとゆーウワサは聞いた事がありますたが、2ボックスのCセグメントで使ってくるとはちと意外。

で、今回発表された写真は3枚。
既に何ヶ月も前から、工場内で激写された量産試作車と思しき個体の写メ(?)が出回っていたお陰で、あまりインパクトはありませぬ(そいやリーク写真のボディも白じゃった)。
ベースはBravoやDeltaなのは一目瞭然ながら、シャシーは改良型を使っていて、内外装のデザインも3兄弟の中では最も差別化出来てる感じはしまふ。

全長4.3m、全幅1.8mというのは、ほぼ予想通りのデカさながら、Deltaよりは短くて若干小柄な雰囲気。
ガソリンエンジンは当初1.4ターボと同Multi Air版の2種類、例の1750TBiがQuadrifoglio Verde(懐かP)の名の下に後日追加されるんだそーで、日本じゃそっちが本命になりそ。

実車のお披露目は多分来年のジュネーヴ、全体的にアクセラぽい気もしつつ、後姿がなかなか魅惑的。
早く他の色も見てみたいにゃ。

Giulietta_a

Giulietta_b

Giulietta_c

| | コメント (4)

銀杏並木で逢いましょう

この時期、都内で晩秋気分を味わえるゾーンと言えば外苑の銀杏並木がありますが、いちょう祭りの最中に開かれるのがトヨタ博物館主催のクラシックカー・フェスタ。
初回だった去年のイベントは逝ったにも拘らずレポートし忘れてた様なんで(^^;今回はしっかり報告しましょ。

絵画館前での車両展示と青山から銀座までグルリと回る旧車パレードが売りなんでふが、他のイベントではあまり見ないクルマが結構集まってまんなという印象は前回同様。
普段は博物館に保管されているヴィンテッジ期のグランプリマシンのエンジン音が、都内で聞けるなんて機会もそんなにあるもんじゃあるまいて。

銀杏並木が黄金色に染まる最盛期の11月末の週末という事もあり、ヲタだけでなく一般のギャラリーも多く、老夫妻が懐かしそうに国産旧車を眺めたりしている様は心温まるもんがありまする。カメラ小僧的には忍耐強く誰もいなくなるのを待つしかないんでふが(^^ゞ

そんなワケで何とか選りすぐった厳選9台。
左上から、正調ブリティッシュ・グリーンの佇まいがスバラシイRover 2000、初めて見た気がするAustin Sevenと言ってもミニの方のコンバーチブル、なかなか見かけない気がするNコロのバン、相当渋いカラーリングのコンパーノ・ベルリーナ、2番目に目立ってた(?)Mカラーも鮮やかなM1、ランチア勢では唯一の参加だったFulvia HF、今回個人的に白眉だったSaab 99は何とも言えないボディカラーといい適度なヤレ具合といい絶句モノの1台、一番人気だった地獄の様にビカビカなレストアしたて(?)のMiura SV、そして最後は懐かしのOpel 1900GTときたもんだ。
(因みに他のマシーンも見たい方は右上のPicasa Webのリンクからどぞ)

Rover2000

Austinseven

N360van

Compano

M1

Fulviahf

Saab99

Miurasv

Opel1900gt

| | コメント (0)

ファースト・コンタクト

東モが終わった翌日何気に正式発表と相成ったシビRユーロ、青山では3色揃い踏みの展示でじっくり見てきますた。

幕張では、如何にも思い入れたっぷりの社員が横につきっきりで、取り敢えずドラポジがピッタリだなーという第一印象でしたが、確かにこれは日本仕様とは別物。
内装に使われてる樹脂材の質感と言い、細かい部分の作り込みと言い、全くもって欧州基準なんだなーと、当たり前の事ながら感慨深かった次第。

後席も2人乗りとは言え、閉所感は全くナシ。EK9時代とはエライ違いぢゃよ(^^;
そして荷室は、フィット譲りの深さとスクエアな形状で、これまた実用車として使っても何の不満も出そうにないところが、地元GTI勢と張り合わなきゃなんない欧州Rならではといったところでしょか。

ここ日本では、そんな万能ぶりを却ってピュアなタイプRらしさに反すると勘違いな意見を述べたてるジャーナリストもいたりするのが残念至極でつ。
適度に高い視点と前後左右に手が届きそうなボディの見切り、アップライトな姿勢で楽に操作出来るステアリングとシフトレバーの位置関係、やれば出来るんぢゃんかよw

限定台数は予想通りの2010台、即完売となるか在庫の山となるか、インプSTIのスペックCが370万の900台限定で注文が入らずホモロゲ取れないかもなんて言ってるご時世ですが、そもそも限定なんて言わずに受注生産でいいからカタログモデルにすりゃいーのに(--;

しかし乗ってみたいもんでつ…今んとこホンダHPの試乗車検索には名前すら出てきませんが何か?(^^;

Typers

| | コメント (0)

2010台の煩悩

欧州TYPE Rの発売がいよいよ来月に迫り、東モにも出展されるとかで、日本仕様のオフィシャル写真が漸く公開されてまんな。

某新型雑誌Xの記事によると、導入台数は2010台に決まったらしく、これは思ったより多い数字な気が。
素の4ドアRの約20万高の¥310万と、中身に倣ってこちらも欧州産ホットハッチ並のお値段。
こんなにポンド安なんだから何とかしろよと言い放ちたいところですが、さてここ日本で、何人のお客が価値を見い出すのか非常に興味深いところではありまする。

色は既報の通り、赤・銀・白の3色のみと、バラスポ並の潔さw
あと面白いのはエンジンがレギュラーガソリン仕様とのウワサがあり、欧州仕様なのに不可思議な話なんでつが、果たしてガセなんだか?

意外に台数が多いんで、結構売れ残る(てか、輸入するのはこれっきりって意思表示?)悪寒もしつつ、何で3ドアだけなんかなーとか、定員4人なのかーとか、やっぱデザインは宇宙一だなーとか、煩悩の塊になりつつある秋の夜長かな(^^;

Civictypereuro_a

Civictypereuro_b

| | コメント (3)

Picasa Web

連休はデータ整理に限るとゆーワケで、今まで撮りためた旧車イベントの写真をPicasa Webにアップしてみますた。

しかしこうして見返してみると、小学生時代に父親のペンタックスSP借りて地元のスーパーカーショー撮り歩いてた頃から一切進歩が見られない様な(^^;

もし自分が写ってるという方で、削除 or 修正が必要な場合は、ご連絡下さい。
基本的に自己申告制とさせて頂いておりますm(_)m(勝手な香具師)

| | コメント (0)

伊香保の好日

前から1度覗いてみたかった伊香保おもちゃと人形自動車博物館(長いw)主催のClassic Car Rally Meeting、好天に誘われて勢いで出かけたのは良いものの、さすがシルヴァーウィーク2日めの日曜日とあって、早朝家を出たにも拘わらず、関越は大泉から花園まで大渋滞、メイン会場である渋川スカイランドに到着したのは、スタート時刻である9:00AMの3分前という計った様な展開(^^;

このイベントはとにかくルールが(良い意味で)ユルい事で有名で、国籍問わず、新しくは90年代のモデルでも出場可能、おかげでエントラント数はこの手のイベントの中では最多と思われ、昨年は300台以上、今年は100台位減ってそれでも200台超という前代未聞の状況ですた。

とにかく車種のバラエティの豊かさにかけては、他の追随を許さないと言って良いでしょう。
あまりに台数が多過ぎて、撮影してるだけでヘロヘロになってしまったというのが正直なところでつが、心に引っかかったマシーンを9台。

英国勢では、最近ミョーに気になるミニ(これはオースティンのカントリーマン)とこんなの初めて見ましたのジェンセンC-V8、如何にもアングロ・アメリカンな雰囲気が堪りませぬ。
イタ車勢も結構頑張ってましたが、ここでは強烈なカラーリングのマセラティ・カムシンとアバルト695のド迫力ヒップを。この見事なまでに対照的なウェッジ・シェイプと曲線美を見よ。
日本車で目を惹いたのが初代セリカ・ハードトップで、よく見ると実はなかなか侮れないプロポーションをしてるのを再発見。コンテッサ・クーペのバックシャンぶりも相変わらず。
最後に何気に渋いラインアップを揃えてきたのが独機甲師団は、おしりのカワユイ2002ツーリングと、よくぞ出てきてくれたオペル・レコルトが70年代の匂いをプンプンさせてて胸キュン。そしてラストショットは、この3台が同じ一族の血筋を引いているところが、複雑怪奇なかの国の自動車史を代弁しているかの様な1枚。

Traveler

Jensen

Khamsin

Abarth695

Celica

Contessa

2002touring

Record

Porsches

| | コメント (2)

SUV開眼

ちょうど1年前のリーマンショックを受けて叔父が取った行動が、当時乗ってたカングーとS2000を同時売却という暴挙。
金融危機→大不況になる→クルマが売れなくなる→自分の持ってるクルマの価値も暴落する、と踏んでの速断だったらしいんでつが、クルマ好きなのにどーしてそんな思考が出来るのか、漏れにはとても真似出来ましぇんorz

で、今年の正月に会った時には、「もう興味持てるマシーンも見当たらないし、どうしよ」と言ってたのが、もう軽でいっかとワゴンRの試乗に行ったスズキのディーラーで見かけたスイスポに浮気しかけつつ、突然閃いて乗ってみたエスクードの3.2 V6版にピピンと来たらしく発注したのが今春の出来事。

そもそも現行エスクードって日本じゃ全く影の薄い存在、しかも販売の大部分は2.4Lの4発なのは当たり前として、去年の夏にV6が自社製の2.7からGMヨーロッパの3.2(オペルがベクトラなんかに積んでたのと同系列?)に積み替えられてたのを知ってる人は相当なスズキ・ヲタでありましょう(^^;

ほんでもってすっかり試乗する時間がないままに夏も過ぎ去ってしまい、漸く味見させて貰える事に。
何たって、この手の背高四駆は初体験だし、実は憎からず思っていたモデルでもあったんで、ちょっと楽しみ。
しかも、この間にGM破綻の余波で3.2L版は敢えなくディスコンと、益々レア度も上昇。

…だったんでつが、いざ乗り込んでみると確かに目線こそ高いものの、運転感覚はフツーの乗用車と変わらない自然なフィールなのには感銘。
全幅1810mmとGTIの5cm増しでも、高いところから見下ろすのと、ボディがスクエアで見切りが良いせいか、巨大ドアミラーにさえ気をつければ、狭い路地での取り回しもそんなに気を遣わないのにも目から鱗。

公道に出て走り出すと、モノコック・ボディとは明らかに違う乗り味で、確かにラダーフレーム(モノコックに溶接されてても)の上に載っかってる感じが独特と言えば独特。
荒れた路面だと多少ゴツゴツくる一方で、橋梁の継ぎ目部分等は軽快にいなしてくれたり、なかなか一筋縄ではいきませぬ(^^;

そして首都高を目黒線から虹橋、湾岸、深川、銀座、環状線までグルリと一回りしてみましたが、コーナーでも重たいV6を積んでる筈のノーズが意外やスムーズに入ってくれるのと、素直なFRの様な所作に、フルタイム4WDなのを忘れてしまいそうに。
イヤ、これは結構大したもんかも知れん。

惜しむらくは、眠たげなエンジン。
ミッションは5ATでマニュアルモードもないので、Dレンジ入れっぱなしでしたが、首都高の速度域じゃキックダウンさせても3速4000rpm止まり。
3.2Lも排気量がある割にはトルク感も薄くて、このボディには必要十分といったレベル、まあそれが却って前述の軽快感を演出する要素の1つになってるのかも知れんですが。

総じて、この手のSUVも最近はあんま流行ってないみたいですが、これはこれで好きな人がいるのも頷ける話。
個人的には、ミニバンの後ろに付いても視界が開けたままというのが嬉しかったり(^^;
これだったら、エンジンはダウンサイジング+過給の方がしっくり来るんじゃないかなーと思ったら、それってティグアンやんw

Escudo

| | コメント (0)

箱の季節

去年の初上陸に続いて、今年もWTCC@岡山が近づいて参りました。
前回は結構お客も入ったし、レースそのものも期待に違わぬ面白さだったんで、今年は更に盛り上がりそうな悪寒。
…と言いつつ、昨シーズンはアコードを走らせていたN Technologyが撤退、去年のレース2ウィナーに輝いたトムコロもチームの財政難から(?)参戦中止だそうで、不景気風に少々水を差された感はありまつ。

そんなワケで2年連続遠征は如何なものかな~と思案していたところ、当初富士で開催予定だったアジアン・ルマンが岡山に場を移してWTCCとのダブルヘッダー(てか、両方とも2レースずつなんでクワトロヘッダーw)になるですと。
しかも最新のエントリーリストを見ると、超イカスぜと思っていたガルフカラーのローラ・アストンマーティンも走るらしく(その代わり参戦予定だったプジョー908はキャンセル)、俄然逝く気満々に…何せ高速代が往復で¥5000ちょっとで済んでしまう事もあり(^^;

しかも、ACOのリリースによれば、佐藤琢磨がプロトタイプの1台を走らせるとの怪情報もあり、本当だとすれば、チーム郷のRSスパイダーかコレスのアウディR10(コリン・コレスは英国F3時代カーリンで一緒だった筈)あたりでしょか?

それにしても、岡山国際HPのWTCC情報ページには未だに「暫定の為変更の可能性あり」なんて謎な事が書かれてるし、WTCC公式サイトにも載っていない当日のタイスケがACOから発表されてたり、どうも胡散臭い印象が免れないんでつが何か?(何せアジアン・ルマンは上海戦がキャンセルになった前科もあるし)

ウワサでは既に岡山国際サポーターズクラブ会員対象にWTCC前売券の先行販売が始まってる様なんで、今更全部オジャンて事はないと思いまつが、先行販売が終了する9/15をひとまず待ちたいと思いまする。

Lolaaston

| | コメント (0)

より以前の記事一覧